料理・仏教・医療の共通点…

「Dr.アシュラ」とりあえず1話だけ見ました。
杏野朱羅ことアシュラが勤務しているのが帝釈総合病院だった…!ってことは帝釈天の概念っぽい登場人物は出てこないって事なのかな…。アシュラのかつての師匠が多聞先生だったりと、シュラトのように元の神様の設定は引き継いでは居ない感じなんでしょうか?
なんかよくわからないけど面白いです。

救急外来なので心肺停止の患者さんをたくさん救っていたけどもし自分が心肺停止だったら…そこまでしては助かりたくないかな…自分も一昨年手術をした身。こういう医療モノを見ると色々考えちゃいます。

最近ドラマは「ミッドナイト屋台〜ラ・ボンノォ〜」も見ていたりします。
味覚を失ったフレンチのシェフと落ちこぼれ僧侶のコンビがお寺で屋台を開くという、私の好きなときめきレストラン要素となむあみだ仏っ!要素が合わさったような内容かと思い見始めたけど料理もまた人の心を救う事があるし、仏教も救いがあるし、そういう意味では医療もまた人を救う訳で、料理・仏教・医療の共通点って「救い」だなぁ…なんて、着地点があるような無いようなことを考えていたのでした。


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